始皇帝の道へ:七雄の争いを実際にプレイしての評価レビュー、口コミになります。
始皇帝の道へ:七雄の争いは2022年月日に配信開始されたRTSゲームになります。
ゲーム紹介とおすすめポイントを解説していきます。
始皇帝の道へ:七雄の争いとは
真·春秋戦国戦略SLG―中国史上最もドラマチックな時代が舞台!
名もなき小国の人物から成長し、春秋時代の戦国武将を集め、領土を広げ、他のプレイヤーや味方と同盟を結んで共に戦い、戦略と知恵を駆使して始皇帝の如く天下を制覇しよう!
いざ出陣だ!これは、始皇帝へとつながる戦乱!
- 中華戦国RTS
- しっかりとした作り
- 声優&翻訳OK
中華統一のRTS!
RTS独自のシステムを網羅しつつ悪いシステムなどは見られない良作
RTS独自のシステムを網羅しつつ悪いシステムなどは見られない良作
口コミ
まさか始皇帝と関係のあるゲームだったのですか。これまで体験したゲームと同じように、お金を使った人だけが天下を手に入れることができると思っていたが、ここでは、戦術、戦略を活用し、攻撃の目標に応じて、異なる陣容を選択し、それに異なる技能の組み合わせを選択するなど、将棋みたいに、毎回異なる方向性戦略があるのではないでしょうか。兵種以外にも、哨所のような建物を選んで敵情を防御したり、情報を取ったりします。矢塔は異なる世族が戦っている間に敵の兵力を弱めることができます。みんながこのように繰り返し戦ってこそ、真の公平で、堂々と天下を手に入れた人であり、私も心の中から本当に彼を尊敬します。
テストに参加した時、世族同盟の戦友と一緒に県城を攻撃したが、最初はどうやって手をつけるか分からず、初めて敗北しまいました。しかし、皆は攻城の陣容、各種要塞の建造及び迅速な派遣の様々な操作、及び各方位でどんな兵種を投入して攻撃するかを積極的に研究して、翌日にLv.7の城を取って、世族の戦友と一緒に、どんな目標もかなえるような気がします。このゲーム内の熱血感は、本当に久しぶりに体験しました。ああ、懐かしかったです。
春秋戦国時代、珍しい時代設定だね。戦略ゲームとの組み合わせがさらに珍しいと思って、気になるなぁ!
『キングダム』を読んだことがある。このゲームも春秋戦国時代の設定であり、面白いと思っているので、とても楽しみです。
玉木宏さんの宣伝文句はあまりにも中毒性があり、好奇心でダウンロードして遊んでみた
イベント企画が非常に面白くて豊富ばかりなく、ゲームの進行方法も面白いし、即戦も特別だし、隣接地が占領して領土を拡大する設定が、序盤から闘志満々になっていました!初めて村を結ぶことに成功し、初めて分城を完成させた時のドキドキ感が目に浮かんでいます!
おすすめポイント
豪華声優陣を起用
各ゲームなどでも活躍されている豪華声優陣を起用しています。
海外ゲームではありますが、しっかりとした翻訳でストーリーもチュートリアルから分かりやすいです。
ゲーム開始後にもらえるプレゼントも多くなっています。
群雄割拠の世界を再現
漫画のキングダムを読んでいる人にはお馴染みの春秋戦国時代を再現してあります。
周りの国から各国を攻めて行きますが、自分でスタート地点を決めて段々と進行していけます。
最初は小さい国ですが大きくしていきましょう。
各武将が集結
それぞれ有名な豪傑たちが集結しています。
ガチャにはなりますが、しっかりと毎日国を大きくしていくことで強くなっていけます。
まとめ
グラフィック | 3.5 |
ストーリー | 4.0 |
操作性・快適さ | 4.0 |
バトルシステム | 4.0 |
やりこみ | 5.0 |
ガチャ | 4.0 |
総合 | 4.0 |
総評は4.0になります。
グラフィックは綺麗!というわけではなく汚くもなく普通です。
ストーリーはしっかりとしていて快適でバトルシステムもわかりやすくなっています。
RTSなので課金差はでますが、他のゲームに比べて色々と改善されている部分が多くなっています。
以下からダウンロードすることができます。